あぁ~
知らないよ!
困ってるんの~
あれはただ私の小さい幸せだ。
毎日小さいことを楽しんで、誰かが優しさをくれて…
日曜日に、彼にニクうどんが欲しい時、彼は「キッスをくれて」って、指が頬にのアクションをしました。
可愛いんだと思ってました。
もっと優しさをくれたらいいのに。
でも、恋じゃないんだと思います。
私はただ寂しいよ。
いつも一人で。
もっとひとつ、
大きい人が怖いんだと思います。
あの日、あのお客さんが高すぎて大きくて、私に来るとき本当に怖かった。
男を怖がってるのはまだ治らないかもしれない。
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